なるべく住みやす家を作りたいなぁ

自分なりに高断熱高気密で高性能で住みやすい家を建てるための記録ブログです。

現場打ち合わせなど

 今日は夕方に現場で現場監督と設計交えて、基礎について確認と念押ししてきました。

構造状問題ある基礎はないとの説明をうけて、仕上げの化粧モルタルを塗る時は表面が脆くなってるものは剥がしてね。と、お願いしました。

天端については専用のレベラー材を使ったとの確認がとれました。

浴槽の断熱材は前回の写真のまま行く予定だったらしいので、断熱材をなるべく敷き詰めるようにしてもらいました。

営業との打ち合わせで断熱材を敷き詰めると確認取ったはずなんだけどなー

それなら、ユニットバスの断熱オープション「あたたかパック」を追加したのに

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リクシルのユニットバスのHPからの画像です。

浴槽は断熱材敷くといったから検討から外したのに、

きっとトボケられるだろうしなー。記録ないし。

まぁ、現場監督の方で、余った断熱材で出来るだけ埋めてくれるというから、

「よし」とするけど、(出来るだけなので隙間はできると思う)

やっぱりしつこいほど、こまかく、打ち合わせと念押ししてても、

食い違いが色々出てきますね。

施主と営業間。営業と工務間など

まぁ、幸いいまのところ致命的なミスはないですが、

上棟してからも色々ありそうで怖いですね。